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2018-08-28

【入院7日目、8日目】順調に回復!

8月26日(日)入院7日目


6時起床、検温。7時朝食。5分食継続。痛み止めは昨日の夕方5時を最後に入れていないので12時間以上経っており、少々痛みはぶり返しているが我慢できるレベルのためそのまま朝食を取る。溜飲時はやはり痛みは強かったが、食後おさまり次に点滴を入れる10時のタイミングで入れてもらおうかと。9時の診察。はれも引いてきて経過は順調とのこと。


10時に点滴再接続。痛みは落ち着いているため抗生剤と栄養剤のみ。そして日曜日は体重測定日とのこと。落ちてるだろうな~と思ってましたが、やはり1.5kgもマイナスしてました。いくら動いていないとは言え、食事が食事だけに仕方ないか。お通じもないんだけどね。


昼食より普通のお粥と普通のおかずに。ただ無理をしないでとのことでゆっくりと噛み砕きながらいただく。


17:00少しジンジンしてきたので24時間ぶりに痛み止めをリクエスト。夕食も全粥と通常のおかず。うん、良く噛めば揚げ物以外は大概大丈夫そうだ。夕食後、抗生剤投入。ほどなくして下腹部に反応が。超軟便だが2日ぶりのお通じ。


鏡で喉の具合を確認。確かに白い瘡蓋ができ始めている。痛みも大分緩和されてきたし、水曜日あたりには退院できるかな。



8月27日(月)入院8日目


6時起床、検温。7時朝食。全粥継続。痛み止めは未明の3時に痛みで目が覚めたが、我慢できそうだったのでそのまま耐える。うつらうつらしながら5時。ちょっと痛み我慢できずナースコールで痛み止め投入いただく。昨日17時に入れたので10時間の有効期間。ちょっとインターバルがまた短くなった。夜間は無意識で咳や咳払いが強めになってしまい圧がかかりやすいから痛むのかも。昼間は食事時以外は痛みはない。


8:30診察。回復は順調。水曜日には退院できるだろうとのこと。またやっとシャワーも解禁、点滴も本日夜の抗生剤をもって終了、内服薬に切り替わる。


12:00昼食。久しぶりの牛肉。ちょっと硬めであったが美味しかった。エネルギーになっていると実感できる食物。

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15:30待望のシャワー浴。手術前日以来だから6日ぶりか。ただ点滴と一緒のため、腕にラップをまいてもらい使用。首から下だけかと思いきやシャンプーもOKでした。


夕食後、抗生剤の点滴も終わりいよいよ点滴が終了。かなりの解放感。極端なはなし、常に鎖につながれている感覚であった。それがあるだけで出歩くのが億劫だったな。


今晩を過ごしたら、予定通りならあと1泊か。と思うとちょっと名残惜しい。痛みはコントロールする必要があったが、好きな時に制約はあるが好きなことができる生活は快適だった。骨休めにもなったかな。退院のばそうかな~なんてちょっと脳裏をよぎったが、予定通り、退院して翌日自宅で静養、翌々日社会復帰がやはり望ましかろう。愛犬もまっていることだし。
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2018-08-26

【入院5日目、6日目】入院中は看護士さんの言いつけを守りましょう!

8月24日(金)入院5日目


6時起床、検温。痛みに波があるな~。有効期間が8時間以上伸びたなと思ったら、投与後数時間なのにやたら痛むこともあり。9時に診察。特に問題なさそう。ニューカマーの2名さんはどちらも本日手術ということで朝からバタバタしている。


食事は本日より三分粥に格上げ。米粒が視認できる!それでも良く噛んで食べないとまだ痛いな。時間がかかっても完食して体力、回復力をつけるべく頑張る。食事を頑張る、なんてしたことないな。

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夕食後、家族が病室に。夕食にヨーグルト、ごまプリンを食したが、アイスクリームをリクエスト。買ってきてもらう。なめらかハーゲンダッツはホント、喉に優しい。炎症を和らげてくれる気さえする。


あとは痛み止め投与のスパンの長期化と食事の常食化をすすめて回復を図るのみ。




8月25日(土)入院6日目


6時起床、検温。7時朝食。本日より5分食。本当に久しぶりの固形物。この鶏肉団子、普段なら一口だが、8等分して、しかもそれをよーく噛んで食す。9時診察。瘡蓋もできはじめ順調なようだ。シャワーはまだだめ、よって温タオルをもらうことに。

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ここでちょっとしたアクシデント。お向かいさん、単独歩行を敢行してしまい転倒。どうやら頭部を打った模様。あれだけ、一人で立ち上がるなと言われていたのに。。ナースステーション前の病室に強制移動。さらに即CT検査ですって。入院中の過信や自己判断は絶対ダメですな。


痛み止めは1日3回から2回で大丈夫になったが、食事の時と夜間が痛み易い。日中は比較的痛みがない。よって今日は比較的落ち着いて病室で過ごす。ただ点滴は行動範囲が狭まる。その点滴が投与ペースダウンになったので夕食後に一時離脱。睡眠時煩わしくなくよく寝れました~。

2018-08-25

【入院4日目、5日目】口から食物を入れんでも人間は生きられるんやな~ 点滴ってすごい!

8月23日(木)入院4日目 手術翌日


6時起床、検温。絶食、絶飲継続。9時に診察。昨日の処置のお蔭で出血はなし。まずは水分解禁、昼から完全流動食だが食事解禁。痛みはなんとかコントロールできているが、飲み込めば当然痛い。痛み止めの有効期間は6~8時間。すべて点滴で入れてもらう。1日3回、切れるたびにお願い。夜中はやはりちょっと恐縮してしまう。絶食期間長かったけれど、点滴のお蔭か空腹感もそれほどなく、喉もそれほど乾かず。それでいて尿は出る。

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シャワーはまだ禁止。ホットタオルをいただき体をふく。流さないシャンプーもなかなかいいね。しばらく重宝しそう。


ところで、病室移動後のお隣の先着さま、姿をなかなか見せず、というか出歩けず?夜中に地響きのようなむせ込みがありかなりお辛そう。エレファントマン(古い?)を想い起す。


そんなMRエレファントマンとの快適な2人生活に早くも終止符が打たれる。2名のニューカマーを迎え入れた。昼食後、早くもお一人が重低音サラウンド(別名イビキ)を奏で始める。はあ~、夜が思いやられるぜ。


久方ぶりの経口からの食物摂取の刺激か、入院来なかったおつうじがやっと。イカスミ食べてないのにそれを食べた後のような色にたじろぐ。ぐぐってみると、どうやら昨日飲み込んでしまったコアグラ(血の塊)のせいらしい。一安心。


夕方も先生が様子見に来てくれる。ありがたい。


夕食はまだ流動食。




8月24日(金)入院5日目


6時起床、検温。痛みに波があるな~。有効期間が8時間以上伸びたなと思ったら、投与後数時間なのにやたら痛むこともあり。9時に診察。特に問題なさそう。ニューカマーの2名さんはどちらも本日手術ということで朝からバタバタしている。


食事は本日より三分粥に格上げ。米粒が視認できる!それでも良く噛んで食べないとまだ痛いな。時間がかかっても完食して体力、回復力をつけるべく頑張る。食事を頑張る、なんてしたことないな。

⑪


夕食後、家族が病室に。夕食にヨーグルト、ごまプリンがあったが、アイスクリームをリクエスト。買ってきてもらう。なめらかハーゲンダッツはホント、喉に優しい。炎症を和らげてくれる気さえする。


あとは痛み止め投与のスパンの長期化と食事の常食化をすすめて回復を図るのみ。

2018-08-25

【入院3日目・手術当日②】手術直後、痛みもないし意外に元気、でも油断大敵!

8月22日(水)入院3日目 手術当日


時間を気にしつつじっと安静。看護師さんからの安静解除の声掛けを待つ。13:30頃依然声かからず、一方で尿意を押さえつけるのが厳しくなってきたため止む無くナースコール。ゆっくり起き上がりトイレ入り口までお連れいただく。経口から水分は一切取っていないが出るもんですね。


まだ痛み止めが効いているのか、違和感はあるが痛みはほぼなく、また麻酔の影響もなくいたって元気。なんだ、こんな感じであればもうすぐ退院できるんじゃないか、なんて思っていたのも束の間。痰や残っていた血は飲み込まずに吐き出すようにということで、こまめに吐き出していたが、出血が止まらず洗面台に張り付きで吐き出し続ける。その様子を見ていた看護師さんが主治医に報告。すぐに駆け付けてくれて診てもらう。じわじわ出血があるが様子見で、とのこと。扁桃摘出は引きはがした後余程のことない限り、縫い付けたりはせず、刺激を与えずに自然止血を待つというもの。よって少しの刺激で出血しやすい状態であるのだが、痰を出すのにはやはりそれなりの圧が喉にかかり、その加減が分からない。飲み込むのが気持ち悪いので、ぺっぺやっていたらこれがなかなか止まらない。しばらくしてようやく吐き出すものに血がまじらなくなり一安心。


出血も落ち着き再度安静。すると看護師さんが「窓側の部屋が空きましたが移動しますかとのこと」。ありがたく承諾、荷造りをしなくちゃ、結構きついなと思っていたら、テレビ台やら床頭台、ベッド毎入れ替えるとのことで全て看護師さんに移動していただき、自分は点滴転がして移るだけでした。助かった~。4人部屋に先着さま1名のみで今のところ2名のみ。


夕刻、痛み止め切れか、喉の刺すような痛みと耳にまで響く鈍痛に襲われる。これか、この痛みか。ナースコール、痛み止めをリクエスト。すると抗生剤点滴が終わり次第ということでしばし我慢することに。30分程経ったであろうか、看護師さんが点滴の点検に来たところ痛み止めを再リクエスト。抗生剤の投与スピードを上げてもらい痛み止めと差し替えてもらう。ゆっくりと、長潮回りの下げ潮のように痛みが引いていく。再度安静。明日まで水ものんではだめとのこと。とほほ。。


痛みも治まったものだから、喉に残っているコアグラ(血の塊)らしきものを吐き出した時に圧がかかったのか再出血。先生には出血したらすぐ呼ぶよう言われていたので看護師さんを通じ呼んでもらう。すぐに来てくれて診てもらうが、止血のため処置室へ移動するとのこと。しばらく処置室で簡易麻酔(塗り付けるもの)を塗られながら、吸引。しばらく続けるもなかなか止血しないらしく、洗浄して出血箇所を特定しそのうえで焼き付け(?)止血が必要。ただしその機材は2階の外来病棟にしかないとのことで車椅子で移動。処置開始。焼き付け時の鈍痛、出血が喉に溜まる違和感、部分麻酔の違和感、これらが相まって何とも言えない気分に。まさに苦行でしたが、なんとか血は止まった模様。夜間で人手が少ない中処置してくれた先生、2名の看護師さんには感謝。でも海千山千の看護師さんも処置中に眉をしかめていたので、その処置の苦行っぷりが伝わるのではなかろうか。


その後は約5時間ほどぐっすり。痛みを感じ、3時に目が覚め痛み止めを投与いただく。
本当に長い1日であった。

2018-08-24

【入院3日目・手術当日①】完全に時空間ワープ、全身麻酔ってすごい!

8月22日(水)入院3日目 手術当日


初日よりは住環境にも慣れ、なんとか細切れながらも睡眠をとることは出来た。前日は21時以降絶食、水分は本日6時までということで5:50分に最後の水を含む。気分は不思議と落ち着いている。というのも事前コンサルで詳細に説明いただいているので、大きな不安要素はない。患者の心理はまあ100%近く不安が占めているのだろうから、それを少しでも緩和することは病院、患者双方に大きなメリットをもたらす。この所謂インフォームドコンセントという概念の重要性はなんとなく理解していたが、実際に浸透していることを身を持って感じた。尿管使用も避けてくれたしね(笑)。


血栓防止のふくらはぎ圧縮ソックスを履いて待っていると、7:50に家内と長女が到着。ほどなくして病棟看護師さんが手術着を持ってきてくれてこれに着替える。ベッド上に手術終了後に着せ替えてくれる甚平の上着のみをセット。8:25手術室の看護師さんが迎えにくる。家族ともども徒歩にて4F病棟から3F手術室へ。手術の順番は朝一番ということもあり、点滴は手術室にて刺すとのこと。イメージ通りの分厚い両開きの自動ドアが開くと、手術室の看護師さん6~7人が一斉にお出迎え。ここでIDチェック後、いざ手術室へ。一直線の廊下の両サイドに確か5つ、合計10部屋の手術室があり、5番手術室に入場。すでに主治医他ご担当の看護師さんがスタンバイ。細長い手術台に寝かされ固定。心電図、酸素マスク、点滴を装着。自分の心拍リズムが心電図を通して聞こえてくる。点滴挿入は意外に痛みを伴った。ほどなくして麻酔を注入、少しだけ腕と身体全体が熱くなったな~と感じたあたりから記憶がなく、その直後に「○○さん、終わりましたよ」と看護師さん「!!!」。体感としては手術時間約3秒。実際には約1時間。この感覚は人生初。聞いてはいたが本当に時空を超えた。声掛け直後、痛みはない。まだ麻酔効果と痛み止め効果のためか。以外に意識ははっきりしており、左目がなぜか充血(長女が確認)、実際に左目が重いというか目やにが詰まった感覚があった。痛み、だるさはなく「不思議な感覚ですね」と声に出してしまい、看護師さんに笑われるといったようなやりとりが生じるくらい、その感覚に戸惑っていたという状況。


自室のベッドに移され、家族と対面。やはり左目が少し空きづらい。その後朝と逆の導線を辿り自室に戻った。時間は10:30。3時間安静。家族は昼前に帰宅。眠気がないだけにじっとしているのはややきつい。すぐにでも起き上がれそうだがじっと我慢。

続く

2018-08-24

【入院2日目・手術前日】「最後の晩餐」は言い過ぎ!?

8月21日(火)入院2日目 手術前日


手術前日は手術室看護師の説明、歯科での歯の洗浄、麻酔科医説明が主なスケジュール。食事は朝昼晩常食。食欲旺盛。そりゃそうだ、まだ体に何も施してない通常状態なのだから。

③
2日目朝食

④
2日目昼食


手術室看護師説明。病室まで来てくれて、写真入り資料で丁寧に説明してくれる。病室を出てから手術室入室、入室後の流れ、終了後の流れを聞く。手術室へは徒歩入場、終了後は今寝ているこのベッド(可動式)を手術台に横付けし、移し替えて病室まで搬送してくれるというシステム。


午後、歯科にて口腔洗浄。口内一瞥するなり「磨き残しないね、やることないね」と歯科医師。そりゃそうだ、このためってわけじゃないが、数か月かけて歯石除去と治療を終えたばかりだからね。よって簡単に洗浄して終了。


病室について。非常に迷ったのだが、病室変更を看護師さんにリクエスト。病室アサインは基本的には病棟の看護師長さんが様々な状況を考慮に入れて決定しているということは承知している。ただ、残り1週間強、不眠の状態が続くのも辛いので、2人部屋もしくは4人部屋の窓側(人の出入り気にならないのとやはり明るさ、解放感が違う)が空き次第可能であれば案内いただきたい旨を伝える。現状は変更不可との回答。「分かりました。もし空きが出ましたらお願いします。可能な範囲で結構ですので。」ともうこれは仕方がないので状況を受け容れる。


夕刻麻酔科医説明。全身麻酔に関する問診、リスクの説明。入院前に主治医からは内諾を取り付けていた手術中の尿管カテーテル不使用につき、麻酔医にもリマインド。勿論カテーテル未経験なのだが、情報によると違和感とか痛みとかそら恐ろしいワードが飛び交っており、主治医に「我慢するから勘弁して」とお願いしたら、ふたつ返事で「片側の切除だし大丈夫ですよ」と。良かった~。といった経緯をあらためて堂々と麻酔医に説明、了承いただけた。


そして夕食は「最後の晩餐」と、これはまあ大袈裟だが実際固形物を口に出来るのは何日後になることやら。銀シャリとの再会はしばらく先か~と、一口一口噛みしめたのでした。

⑤

2018-08-23

【入院初日】まさに24時間戦えますか、それも究極の利他の心で、看護師さんってすごい!

8月20日(月)入院日

10~11時に受付けということであったが、事情あり11:20に到着。必要書類を提出し病棟へ。2人部屋の特別室を希望するも空きなし。指定された4人部屋の通路側へ。先着の諸先輩3名はいずれ劣らぬ強者のご病気と闘っている模様。


一通り説明を受け部屋に一段落。本日は定時の検温、血圧、脈拍測定のみ。食事も昼・夕食ともに常食。お味は意外に悪くない。特に白米はしっかりとしていて美味。但し、おかずに対してご飯の量がやや多いか。持参の「ごはんですよ」。1食目から大活躍でした。


この時点で付き添いの家内は帰宅。夕刻18時以降、主治医からの手術説明を受けるため再来院する必要あり。


手術が翌々日ということもありこの時点では実感は湧かず。午後、夕方と部屋を整えたり、病院内を散策したり、読書したりしながらゆるりと過ごす。シャワー室も清潔で使い易し。



①
初日昼食 

②
初日夕食                                



18時過ぎ、家内、長女、長男病院到着。丁度夕食中。食後主治医より手術の説明を聞く。少し実感が高まる。ラウンジで歓談ののち家族帰宅。ラウンジで新聞読んだり、PCいじったり、スマホいじったり、テレビ見たり、読書したりして21時の就寝時間を迎える。が、寝れない。。。時間が早いのと昼間動いていないので全く眠くならない。また先着のお三方は、先述のとおりかなりの症状を抱えておいでで、ナースコールのオンパレードに加えかなり頻繁に巡回があり、その状態が朝方まで続いた。病院の大部屋ということで当然この手のことは覚悟していたが、ほとんど眠れずの初日。頭が下がるのが看護師さんの対応。勿論、それがお仕事と言ってしまえばそうなのだが、ナースコールがあれば即座に駆けつけ誰にでも分け隔てなく献身的に看護する(まあこれも当然といえばそうなのだが)、究極の利他の精神だなあと、この病室で再認識することが出来た1日であった。


theme : ブログ
genre : ブログ

2018-08-23

片側口蓋扁桃摘出の記録

唐突ではあるが、かつてグルメBLOGを気取って
使用していたテンプレートを用いてタイトルにある
記録を綴ってみよと思う。そもそも今般そのような
つもりは全くなかったのであるが、やはりこうした
経験は当然であるが非日常感が強く記録に
値する稀有な出来事であること、また入院、手術
に際しその不安の大きさゆえ、SNS情報を収集、
実際に役立つことも多く、少なからず後続の
お役にたてるのではないかと思ったこと、以上
が理由である。



なお、記載事項はわたし自身の主観に基づくもの
であり、特に医学的な事柄に関しては裏付けが
あやふやなものもあるということを前提にご理解
いただいきたい。



喉が完治したらまたイタリヤンなBLOGを再開
するかも!?(#^.^#)
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