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2008-02-29

●かぶれ紀行13 浪速イタリアン Marble tre(マーブルトレ) 

mtre.jpg

 

 

時間がなかったんだけど、どうしても訪れたかったのは、昨夜のSagra

姉妹店で有名店でもあるこの「Marble tre」。12時前入店なので、待たず

に入れました。

 

 

いただいたのは、A Pranzo(Aランチ)。

 

 

↑泉州産スズキとちりめんキャベツのビアンコスパゲッティー。スズキをおぼろ

状になるまで煮こばし、湯通ししたちりめんキャベツとあわせる。ベースはアーリオ

オーリオ系。お魚・キャベツ双方の甘みが強調されます。

 

 

 

 

mtre2.jpg

 

前菜はエビとパプリカのマリネとサラダ。

 

 

 

 

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濃厚、オリーブオイルとイタリアンパーネ(おかわりOK)。

 

 

とってもコスパ高い、¥850!のランチでした。(案の定、食べ終わる頃には

数組待ち状態でした。) 次回はCena(ディナー)でお世話になります!

 

 

 

 

mtre4.jpg

 

 

 

【お店】

大阪市中央区平之町2-6-5

http://www.space-marble.com/shop/marbletre.html

 

 

 

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tag : イタリアンレストラン 大阪

2008-02-28

●かぶれコネタ4 浪速 ”こころ”のホテル

htl1.jpg

 

 

来阪時の常宿、「ホテル・イルクオーレ・なんば」。CUOREはイタ語で「心臓」、

つまり「こころのホテル」というわけです。

 

 

 

 

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ロビーエリア。”こころ”を込めたお掃除が行き届いた清潔感があふれてます。

 

 

 

 

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”こころ”使いが嬉しい、ラウンジ。インターネットも使用可能です。

 

 

 

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”こころ”温まるカフェ。エスプレッソは出来ませんが、クレーマな泡がBuonoです。

確かAM9時以降、無料でいただけます。

 

 

 

 

 

htl7.jpg

 

 

そんな”こころ”なホテルで貴方も”こころ”癒さるご滞在を。(この記事このまま

ホテル宣伝パンフとかWEBに使用出来そうじゃない?)

 

 

 

 

 

 

【ホテル】

大阪府大阪市浪速区難波中1-15-15

http://www.ilcuore-namba.com/

 

 

 

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tag : 出張 ホテル

2008-02-27

●かぶれ紀行11 浪速イタリアン Sagra(サグラ) 其の参             そしてかぶれコネタ 魅惑のディジェスティーヴォ(食後酒)其の弐

sagra14.jpg

 

Cena(ディナー)の満足度高まってくると、Digestivoいきたくなっちゃいます。

で今日はなんと、「売り物」ではない「自家製リモンチェッロ」をいただいちゃい

ました。

 

 

このリキュールはその名の通りレモンベースの蒸留酒。カクテルなんかにも良く

使われます。特に女性にはソーダ割りなんかがオススメ。ですが、無論kkは

ズブロッカばりに凍らせたボトルからストレートで。広島産のレモンを使用した

自家製リモンチェッロ は、レモンの香りが強い。本場シチリア産の方がどちらか

というとサッパリ。そして、0度以下になっても凍らない、トロミのある喉越し。

たまりませんな~。

 

 

 

ちなみに下↓は、 シチリア(左) vs ヒロシマ(右) !

黄色の色素が強いのはヒロシマ!比べるとよくわかりますね~。

 

 

 

 

sagra18.jpg

 

 

 

そして遠征気分でもう一杯。ついつい帰り先が家でないと、飲んじまいますな~。

アニスの蒸留酒「サンブーカ」です。そして、サンブーカのDigestivoと言えば

「Sambuca con mosca」(サンブーカ・コン・モスカ)。直訳すると、

 

 

サンブーカとハエ

 

 

 

と言うカクテル名なのでございやす。グラスにハエに見立てた数粒のコーヒー豆

を入れて火をつけてお酒にコーヒーの香りを移すのです。kkがイタリアで

教わったのはなんかの縁起かつぎで、豆の数は必ず”奇数”と言われました。

 

 

 

 

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さすがサグラ!3粒(3匹)ですね!

 

 

 

sagra30.jpg

 

 

 

 

最後まで楽しませてくれた、イケ面なCameriele(ウェイターさん)にも感謝!

浪速のイケテルイタリヤンでした!

 

 

 

 

sagra1.jpg

 

 

 

 

 

【お店】

大阪市中央区南本町2-4-16  

http://www.space-marble.com/shop/sagra.html

 

 

 

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tag : イタリアンレストラン 食後酒

2008-02-26

●かぶれ紀行11 浪速イタリアン Sagra(サグラ) 其の弐

sagra6.jpg

 

 

大阪遠征編の第三回目です。

 

このおいしそうな生ハムの紹介の前に、昨日のお野菜を作っている農園を

紹介させていただきます。こちらの「やなもり農園」です。ありがとうござい

ました。

 

 

 

sagra7.jpg

 

 

どうですか、この色、艶。パルマかサンダニエーレかと思いきや、ウンブリア州

はNORIZIAというところのプロシュート・クルードです。これはお初でした。

香りはそれほどきつくなく、弾力強く、濃厚な味わいで、部位によっては”サシ”

がはいっていて、こちらは和牛サシのようにとろけます。上の写真の何枚かは

サシが確認出来ますよね。これも、取り分けてくれます。

 

 

 

 

 

 

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このサルディーニャ島のBIANCOの豊かな果実味が、プロシュートの旨みを

増幅させるんだな~。

 

 

 

 

 

sagra10.jpg

 

お次は兵庫のは「相生」産の「牡蠣とゴルゴンゾーラのグラタン」です。コイツと

BIANCOの相性といったらもう~。思い出しただけでも”垂涎”モノです。

 

 

 

 

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この相生な牡蠣は熱を通しても小さくなりません、のでプックリ感がわかるでしょ。

 

 

 

 

 

 

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「やなもり農園」の里いもと半熟卵のこがしバターソース。なによりイモの”粘力”

がすごい。そしてこのこがしバター、ほんとうにバター?っていうくらい軽かった。

 

 

 

 

 

sagra21.jpg

 

半熟卵がそこにからまると、う~ん味に奥行きが出ます。こがしパン粉とパセリ

のアクセントもにくい。

 

 

 

 

 

 

sagra13.jpg
 

 

シメはある男のワガママで、「ペンネ・ゴルゴンゾーラ」。最後にきてこの定番

です。本音としては、もう少しオリジナリティーあるお皿をとも思いましたが

ペンネの茹で加減、ソースの塩加減、いずれも抜群でした。

 

 

 

それにしても、お肉・お魚のSecondiなしでここまで満足出来たのは久しぶり

でした。つくづくイタリアンって、素材とその良さを引き出す”手をかけすぎない

技術”がポイントなのだと思いました。

 

 

 

 

 

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デザート5種盛り。手前から上にテイラミス、カタラーナ、栗のセミフレッド、

パンナコッタ、ゴルゴンゾーラのタルト。すべて◎。

 

 

満腹時にはやはり”Digestivo”(食後酒)でしょう。

 

 

というわけで、Sagra最終回は「食後酒」で締めくくります。

 

 

 

【お店】

大阪市中央区南本町2-4-16  

http://www.space-marble.com/shop/sagra.html

 

 

 

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tag : イタリアンレストラン 大阪

2008-02-25

●かぶれ紀行11 浪速イタリアン Sagra(サグラ) 其の壱

sagra2.jpg

 

大阪遠征編の第二回目です。

 

 

素材に格段のこだわりを見せる浪速リストランテに大阪Amiciにお連れ

いただきました。 ↑どうです!このお野菜。  ↓こっちの下も。

 

 

 

sagra3.jpg

 

 

アルベロベッロのトゥルッリを彷彿とさせるとんがり帽子なお野菜は「ロマネスコ」

または「ロマネスク」というローマ発祥のブロッコリーとカリフラワーの掛け合わせ

野菜です。こちらでも出てきましたね。すべて個人農園から仕入れた有機野菜。

 

 

 

 

↓そしてこっちは”純”ブロッコリーで通常の3倍の大きさ。味は大味かと思いきや

いやいや、「濃い!」といった感じ。大地の旨みたっぷりです。

 

 

 

sagra4.jpg

 

 

 

そしてこれらの野菜を最高においしくいただく、最適な料理方法がイタリアンには

ございます。

 

 

 

 

 

「バーニャ・カウダ」!

 

 

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4人で行ったので、下のように一人分づつきれいに取り分けてくれるのも

嬉しいですね。

 

 

 

sagra9.jpg

 

 

ラインナップされしお野菜はブロッコリーくんから時計回りで、梨大根(本当に

梨の様に甘い!)・ロマネスク・ほどいも・柿にんじん・たけのこ白菜・かぶら

で手前の緑はブロッコリーの芯。野菜の旨み、甘みがこのカウダ(温か)ソース

の程良い塩分により、一層引き立てられます。

 

 

 

 

 

asgra10.jpg

 

 

このソースは勿論、自家製のホカッチャにもベストマッチ。(しまった、これ持って

もらうのamica:女性友達、に頼めば良かった・・・野郎さんのお手手でスミマセン)

 

 

 

と、まずはお野菜で流しましたが、野菜を見せていただいてから「バーニャカウダ」

が出てくる間にもAntipasti(前菜)をいただきました。これも「こだわり」な逸品でした。

 

 

スミマセン、明日に続くということで。

 

 

 

【お店】

大阪市中央区南本町2-4-16  

http://www.space-marble.com/shop/sagra.html

 

 

 

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2008-02-22

●かぶれ紀行10 「東洋のナポリ」熱海遠征

IMG_1928.jpg

 

お仕事でやってまいりまいたのは、「東洋のナポリ」と詠われし”熱海”

ございます。今日は良いお天気ですね~。ちなみにこれは朝7時頃、宿泊先

の「後楽園ホテル」のお部屋からのショットです。素敵なオーシャンビュー

ですね。

 

 

 

熱海が東洋のナポリと言われるのは、夜景がそれに近いからという説が・・↓

 

 

IMG_1919.jpg

 

 

本場ナポリの夜景忘れた、のでなんとも言えませんが、似てる?かな。

 

 

 

さあ、こんな夜景を愛でながらの、ホテル最上階での立食ディナーです。

イタリヤンなネタを探していると・・・ありました!パスタ!↓

 

IMG_1921.jpg

 

早速ウェイターさんに、「何のスパゲッティーですか?」と確認。すると・・・

 

「桜海老の塩焼きそばです」

・・・”焼きそば!?” とのことでした。でも使ってるのはどう見ても

スパだったな。

 

 

 

 

でも、他にもありました!↓

 

 

 

IMG_1922.jpg IMG_1926.jpg

 

生ハムサラダ。結構本格派なイタリヤン生ハムが使用されてました。

そして、何かの料理の横に「アンデイーブ」。でもこれは原産はフランス

でした・・でもイタリアでもよく食べられてますんで採用です。

 

 

 

 

 

こうして無事夜は明け、眼前を連絡船が、凪の海を横切っていくのでありました。

 

 

 

IMG_1929.jpg

 

 

 

 

熱海後楽園ホテル : 静岡県熱海市和田浜南町10-1

http://www.atamikorakuen.co.jp/

 

 

 

 

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2008-02-21

●かぶれ紀行9 政府公認リストランテ COLOSSEO

COLOSSEO5.jpg

 

大阪遠征編の第一回目です。

 

あのローマの世界遺産の名を冠し、さらには、「イタリア政府公認」なリストランテ。

 

 

 

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何を基準に”公認”? でもこの公認シシテムはもう廃止になってるんだとさー。

正確に言うと「イタリア政府がちょっと前まで公認してたレストラン」だよね~。

kkはお得感のあるPlanzo(ランチ)をいただきやした。

 

 

 

 

 

COLOSSEO3.jpg COLOSSEO2.jpg

公認なパーネ、さすが公認!オイルに  公認なAntipasti、 左から仔牛の

バルサミコたらしてます。            インボルティーニ、イカとパプリカノマリネ

                          イタリア米とプロシュートコットのサラダ

                          帆立のマリネ。

 

 

 

 

 

 

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プリモは子羊のトマトソースをタリアテッレで。パスタは手打ち、公認なアルデンテ。

 

 

 

 

 

 

COLOSSEO6.jpg


セコンドはカジキマグロと海老のトマト煮込み。今思うと、プリモとトマトかぶりだな~。

でも本場系のシンプルかつ公認な味付け。(しつこい!?)おっと、付け合せなこの

とんがり帽子なお野菜は、ブロッコリーロマネスコ!ローマの比較的新しいお野菜

です。

 

 

 

 

 

 

COLOSSEO7.jpg COLOSSEO8.jpg

 

公認ドルチェ(バニラジェラートとズッパイングレーゼとフルーツ)に公認カフェ。

(ごめんなさい、折角なので最後まで”公認”な形容詞使用で)

 

 

 

 

 

そして、とどめな ”公認!” 

COLOSSEO9.jpg

 

お墨付きプレートだす。

 

 

 

トレヴィじゃないけど、公認なリストランテへの再訪を願い、泉にコイン。

ごちそうさまでした~。

 

 

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 大阪編の続編にご期待ください!

 

 

【お店】

大阪市中央区南船場3-2-6 大阪農林会館B1F

http://www.colosseo.co.jp/

 

 

 

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tag : イタリアンレストラン 大阪 老舗

2008-02-20

●かぶれレシピ9 KK風スパゲッティーVONGOLE BIANCO

bongole.jpg

 

KK一番の得意レシピと言ってもいい、今日は「スパゲッティー・アッレ・ボンゴレ・

ビアンコ」です!一部の読者の方、大変お待たせしました。今日にでも作ってね。

シンプルなんだけど、作り方によって実は結構、味に差が出るんです。何度か

作るうちにどんどんおいしくなっていくはずなので、諦めずに、最低3日連続位は

作り続けてください。(笑)

 

 

 

 

 

レシピ】 

 

bongole1.jpg bongole2.jpg

 にんにく、鷹の爪を中弱火でじっくり    あさりとパセリを投入。パスタは目安茹で

 炒める。                     時間マイナス2分のアルデンテよりやや

                           固めで。(たっぷりのお湯に塩もたっぷり

                          大なべに塩大さじ3~4)

 

 

bongole3.jpg bongole4.jpg

白ワインを入れ、フライパンをゆすり    殻が開いたら、パスタ投入。茹で汁

アルコール分を飛ばしてから、ふた    オタマ1杯、オリーブオイル大さじ1

をする。                     を加え、激しくゆすり、固めの面に

                          ソースを染み込ませる。しばらくすると

                          水分とオイルが「乳化」してトロッとした

                          感じに。塩味が足らなかったらここで軽く

                          塩を。パセリを振って完成。

 

 

 

 

<材料:2人分>

・スパゲッティーニ 2人分  : KK風計量法

・あさり 200g位

・にんにく 1/2片

・鷹の爪 少々

・オリーブオイル : (炒め用) 大さじ3  (ソース用)大さじ1・パセリ 少々

・白ワイン 1.5カップ

・パセリ 適量

・塩 少々

 

 

 

 

【KKポイント】

★パスタは固めに茹で、フライパンでソースを絡め、ピッタリアルデンテに。

この時のゆすり、あおりの激しさが勝負です!

 

 

 

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tag : レシピ スパゲッティーボンゴレ

2008-02-19

●かぶれレシピ8 KK風トマトリゾットのチーズ焼き

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今日のレシピはお子様も大満足、トマトのリゾットのチーズ焼きです。お野菜

なんでもちっちゃく刻んで入れちまえば栄養も満点どす。厳密に言うと雑炊に

近いですね。冷やご飯使って時間短縮してますんで。簡単です、お試しあれ!

 

 

 

 

 

【レシピ】

tomariso2.jpg tomariso3.jpg

ハム、野菜はみじん切り。          にんにく炒めて香りでたら、ハム、野菜          

                          投入。ホールトマトも入れざっくり炒め

                          白ワイン、水、コンソメキューブ投入。

 

 

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ひと煮立ちさせ、冷やご飯投入。      もうひと煮立ち後、耐熱皿に移し、チーズ 

                          を振る。180度のオーブンで約8~10分。

                          パセリを振って出来上がり。

 

 

 

 

<材料:2人分>

・タマネギ 半分

・にんじん 1/3

・ハム 3枚

・ホールトマト 1缶

・冷やご飯 茶碗1杯

・オリーブオイル(炒め用) 大さじ2

・白ワイン 大さじ2

・水 1.5カップ

・コンソメキューブ 1個

・料理用チーズ 適量

・パセリ 適量 

 

 

 

【KKポイント】

★チーズなしでもおいしいです。その際は、仕上げにオリーブオイルとブラックペッパー

を入れてサット混ぜると一味違います。

 

 

 

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2008-02-18

●かぶれコネタ3 魅惑のディジェスティーヴォ(食後酒)其の壱

 

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KKのお気に入りイタリアンリキュールでござる。カクテルにも良く使われるが

やっぱ、ストレートに限る。”杏仁”のまったりとした甘い香りが拡がり、そして

喉を軽く温めながら、胃に落ちていく。冬はストレート、夏はロックでも。

 

 

 

そしてシニョリーナには、ミルク割り、ソーダ割りもおすすめ。「杏仁豆腐」

好きな貴方に、間違いなくオススメ出来ます!お試しを。

 

 

 

 

 

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琥珀色のにくい奴。ちょっとグラスにもこだわっちまいましょう。

 

 

 

 

 

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tag : イタリアン 食後酒

2008-02-15

●かぶれレシピ7 KK風BRUSCHETTA TRICOLORE(3色ブルスケッタ)

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今日もカンタン!kk風ブルスケッタです!これまたトレコローレです!

ポモドーロオンリーのブルスケにマヨのコクとガーリックの香りを加えました。

ホームパーティーのフィンガーフードに最適ですよ、見た目もまあまあですしね。

 

 

 

 

【レシピ】


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トマトはダイス切り。バジルは適当に   大きめ、そして薄めに切ったバケットに

ちぎって。オリーブオイルと塩        のせる。

コショウを適量。よく混ぜる。

 

 

 

brsct4.jpg brsct5.jpg

 調味料<A>をかける。            パセリをふって出来上がり。

 

 

<材料>

・トマト 中2個 

・バケット 1/2本

・オリーブオイル 大さじ1

・パセリ

・塩、コショウ 少々

 

<調味料A>

・マヨネーズ 大さじ2

・牛乳 大さじ1

・ガーリックパウダー 少々

 


【KKポイント】

★マヨソース要らん、の人はのせもんのトマトの味を強めに。

 

 

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2008-02-14

●かぶれ紀行8 荒木町 Carmine Edochiano(カルミネ・エドッキアーノ)其の弐

arakicho6.jpg

 

”江戸”なリストランテ、「Carmine Edochiano」。kkオーダーのPrimoは

「エドッキアーノ風ジェノバペーストとフレシュトマトのスパゲッティー」。

さわやかなバジルの香りと、松の実とチーズのしっかりとしたコクをオリーブ

オイルがつないで、そうですね、言うならば「緑色の生クリーム」

 

 

 

ほら↓

生クリーム入れてない(多分)のに、このクリーミーな感じ。しっかり乳化して

ますね。ほぼ一気喰い、そして残ったソースをパーネですくって、赤ワインで

流し込む、う~ん、思い出しただけで "GRANDE" な気分に浸っちまいます。

 

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そうそう、Primoのこの辺からあけたのが、この「赤」です。 ↓

 

 arakicho12.jpg

 

 

トスカーナのブランドワイン”LUCE”のセカンドブランド。カヴェルネな渋みが

程よく、今宵のメニューに合います。

↓そう、このSecondo 「子羊のグリル ミントソース」とは特に!

 

 

arakicho9.jpg

 

付け合せは、おっ懐かしい!北イタリア庶民の味”Polenta(ポレンタ)”をグリル

したものです。とうもろこしの粉を水で溶いて、火を通しながら固めて、それを

グリルした料理。そうそう、メインの羊くんは臭みがなく、ミルキーで焼き加減も良し。

さわやかミントも邪魔になりません。

 

 

↓先輩Secondoは「目鯛のグリル 香草焼き」。

arakicho14.jpg

 

 

さて、Dolceという展開ですが、”LUCENTE”がまだ残ってますんで、Dolce代わり

に、ワインの「アテ」なコイツを頼んじまいました。

 

arakicho11.jpg

 

「ニョッキ ゴルゴンゾーラ」。満腹なはずなのに、、即喰い、ワインも即空き、更に

パーネも追加発注、ソースすくって即完食。

 

 

arakicho13.jpg

エスプレッソ・Doppio(ダブル)でも、クレーマな泡でした。

 

 

 

 

ご満悦な先輩と、店を後にし、徒歩1分。「メンバーズオンリー」(=一見さん

お断り」な美人ママのラウンジへ。そしてそちらでもなんと・・・ 

続きは袋とじで。

 

 

 

 


more...

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2008-02-13

●かぶれ紀行8 荒木町 Carmine Edochiano(カルミネ・エドッキアーノ)其の壱

arakicho.jpg

 

 

本日はノスタルジックな大人の雰囲気漂う「荒木町」に足を運んでみました。

今晩は。milanokkです。な~んていう書き出しについついなってしまう大人の

”隠れ家”な日本家屋なリストランテに、尊敬する先輩にお連れいただきました。

週末の「アド街」でも特集してましたが、訪問日はぶっちゃけ先週(金)のやや過去

ネタです。(アド街後ではございやせん、と言いたいだけです・・)

 

 

"Edochiano"?ちょっぴりイタ語をかじったkkも聞いたことのない単語なので

お尋ねしますと、「江戸っ子、江戸風」という意味だそうです。

Napoletano、Romano、Milanese、Edochiano というくくりですな。

 

 

なるほど、リストランテの2階に通ずる階段は昭和な急傾斜(ちょっとワインなんぞ

飲みすぎて「階段落ち」な人もいるんじゃないかと心配になるくらい)、店内も

かつての「芸者置屋」な雰囲気色濃く残る、なるほど、江戸ッキアーノという語感

がしっくりきます。


 

 

 

 

 

↓上の二皿 ①自家製パーネはかなり本場チックで、チャバッタ系はオイルや

ソースが良く染み込むので◎。②Antipasto「ホタテのカルパッチョ仕立て」の色

は軽くトレコローレ。ホタテの甘みをフレッシュなトマト&オイルが引き立てます。

 

arakicho3.jpg arakicho4.jpg

arakicho5.jpg arakicho8.jpg

 

↑下の二皿 ③先輩オーダーの「トスカーナ産ハム、サラミの盛り合わせ+タコと

ポテトのテリーヌ仕立て」。テリーヌはこの一品自体が単独なAntipasto提供の

ところ無理を言って、ハム盛りにチョコッと一緒に盛ってもらいました。④同じく

先輩オーダーの「菜の花とあさりのスパゲッティー、ペペロン風」。③も④もイタリヤン

スッキリ白ワインにベストマッチなり。

 

 

 

 

そして、KKオーダーPrimoは「エドッキアーノ風ジェノバペーストとフレシュトマトの

スパゲッティー」。お店の名前入りのシグニチャーな一皿はmustチョイスでしょう。

でも実は、正直あまり好んでグリージョグリージョはオーダーしないのですが・・・

このジェノベーゼは、、、

 

 

arakicho7.jpg

 

 

 

ごめんなさい。明日に続くということで・・・

 

 

 

 

【お店】

東京都新宿区荒木町9-13

http://www.carmine-tky.com/

 

 

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2008-02-12

●かぶれ紀行7 築地 Osteria Naturale(ナトゥラーレ)其の弐

【Primi piatti】


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一品目のPrimoの手打ちに感銘したkkは、迷わず2品目をオーダー。今度は太麺

「タリアテッレ」。ソースはone of クアトロフォルマッジョでもある「タレッジョチーズ」。

そしてフレッシュトマトとイタパセリ。タレッジョのコク、塩ミ、トマトの酸味、そして見た目

「トレコローレ」も鮮やか。太麺でも茹で加減は抜群、アルデンテを意識しすぎると

太めのパスタはややもすると茹でが足りず、粉っぽくなることもあるのだが、ばっちりの

歯ごたえでした。

 

 

 

 

↓KKもオージー”マイト”も満腹で迎えた、セコンド、「ナチュラルポークのグリリア」。

ボリューミーな見た目とは裏腹、油はサッパリ、豚臭さゼロ、岩塩ハーブソルト&

リモーネ酸味で・・・ 別腹だったのか?あっという間にたいらげました。付け合せの

きたあかりのパターテ(ほんのちょっとしか写ってませんが)も芸が細かい!

 

 

【Secondi piatti】

naturare7.jpg

 

 

 

 

 

↓ドルチェのパンナコッタ。パンナ(=クリーム)が濃い!そして、ベリーなソースは

見た目ジャムっぽいものの、お味はベリーのフレッシュ味が全面に出てて・・・

合います。クレーマな泡美しき、カフェでごちそうさま、食後酒(Digestivo)は”今日は”

なしで・・・

 

 

【Dolci e cafe】

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【お店】

東京都中央区築地6-1-9 門跡木村ビルB1F

http://www.osteria-naturale.com/home.html

 

 

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genre : グルメ

tag : イタリアンレストラン 築地 手打ちパスタ

2008-02-08

●かぶれ紀行7 築地 Osteria Naturale(ナトゥラーレ)其の壱

        naturare1.jpg

 

「折角築地に来たんだからやっぱお寿司でしょ」 友人のオージー(Queenslander)

は言いました。 No, mate!! もう予約しちまってます。築地イタリアンを。寿司に後ろ髪

引かれる彼を(実は引かれるほど髪はないのだが)お店に無事、誘導完了。

 

 

 

【Antipasti】

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「マテ貝のガーリックバターソース」 築地らしい一品です。

 

 

 

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「帆立貝とえびのロブスタービスクソース」 火を通すのが勿体無い位新鮮な帆立。

ビスクソースも海老の香りが濃厚。ズッキーニが彩りと食感のアクセント。

 

 

 

naturare4.jpg

 

北イタリア系のピアットが続いたと思ったらいきなり、ナポリな一品。「青森産ワカサギ

のフリット(フライ)」。レモンをたっぷり絞って。Vino bianco(白ワイン)が止まらんぞ~。

 

 

さぁ~て、そろそろこのお店自慢の「自家製生パスタ」いってみましょうかー!

 

 

 

【Primipiatti】

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「きのこのミンチのタリオリーニ」 生パスタでもしっかりコシがある麺。クリーミーきのこ

ソースにはトリュフも香っていて絶妙。

 

 

う~ん折角だから、もういっちょ、生麺いってみますか!

 

 

つづく・・・

 

 

 

【お店】

東京都中央区築地6-1-9 門跡木村ビルB1F

http://www.osteria-naturale.com/home.html

 

 




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tag : イタリアンレストラン 築地 手打ちパスタ

2008-02-07

●かぶれ紀行6 千葉 ONO(オノ)

ONO-PASTA.jpg

 

 西千葉のイタリアン”洋食”レストラン。落ち着いた喫茶店風のお店のつくりで

”あたたかみ”を感じます。上のお皿は、このお店の名前を冠したメニュー「ONO風

スパゲッティー」。流石SIGNATURE DISHだけあって、具沢山!これで千円以下

というコスパはGRANDE!eatnapoさん風にコメントしますと、あさり+えび+いか+

ハム+マッシュルーム+小松菜で、トマトソースはスープ状でシャツに飛んじゃう系。

茹で上げのフェデリーニがしっかり、具とソースの旨みを吸い込んでBUONO!

結構やみ付きになる味ですな。

 

 

 

  

ONO-PIZZA.jpg

 

 パン生地タイプのアメリカーノな「ミックス・ピザ」も同じく、具沢山。オススメどす。

 

 

 

【お店】

千葉県千葉市中央区松波2丁目19-11

http://gourmet.yahoo.co.jp/0003819323/0002143598/ktop/

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genre : グルメ

tag : イタリアンレストラン 千葉

2008-02-06

●かぶれレシピ6 KK風INSALATA TRICOLORE(3色サラダ)

INSALATA-1.jpg

 

KK風のイタリアンサラダ。我が家にはドレッシングはございやせん。サラダはベース

はすべてこのレシピ。本日のピアットはベビーリーフの緑、マッシュルームの白

トマトの赤のイタリア国旗のトレコローレ(3色)サラダ。もともとこの国旗の3色は

イタリア統一運動の象徴だったのだが、料理、特にイタリアンはこの3色が揃うと

見た目も綺麗、栄養のバランスも良く、何よりおいしく出来る。ピッツアのマルゲリータ

とかね。

 

そう言えば、このレシピも、あのお店のこのパスタも、トレコローレだ!

 

 

 

 

【レシピ】

 

INSALATA-2.jpg

 

①トマトはみじん切り、マッシュルームはスライス、生ハムは手で小さくちぎる。

②食材すべてををボールに入れ、塩、ペッパー、オリーブオイルを先にいれ

  よく和える。

③最後に白ワインビネガーをいれ混ぜ合わせ完成。

 

 

 

 

 

<材料:2人分>

・ベビーリーフ 一袋 

・トマト 1個

・マッシュルーム 5~6個

・生ハム 5~6枚

 

 

<調味料A>

・オリーブオイル(炒め用) 大さじ2

・白ワインビネガー 大さじ2

・塩・ブラックペッパー 適量

 

 

 

 

【KKポイント】

★オリーブオイル⇒ビネガーの順番で。ルッコラやツナ、コーンを入れてもBUONO!

 

 

 

 

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tag : レシピ イタリアン

2008-02-05

●かぶれレシピ5 KK風トマトとアヴォカドのAnti Pasto

080204-1.jpg

 

 


簡単「アテ」(おつまみ)シリーズ第2弾。VINO BIANCO(白ワイン)と一緒にどうぞ。

 

 

簡単:Facile(ファーチレ)

速い:Veroce(ヴェローチェ)

ウマイ:Buono(ボーノ 正確には ブゥオ~ノ)

 

 

以上、KK「アテ」レシピの3原則でした。

 

 

 

 

【レシピ】

080204-2.jpg  080204-3.jpg

トマト、アヴォカドはサイコロ切り。      サーモンはオリーブオイルで表面サッと

                           焼いてサイコロ切り。

 

              080204-4.jpg

              調味料<A>を加えよく混ぜる。パセリを

              ふって出来上がり。

 

 

<材料:2人分>

・アヴォカド 1個 

・チェリートマト 8個位

・サーモン 100g

・オリーブオイル(炒め用) 大さじ1

・パセリ

 

<調味料A>

・オリーブオイル 大さじ1.5

・パルミジャーノチーズ 大さじ1

・塩・コショウ 少々

・レモン汁 小さじ1


【KKポイント】

★サーモンの代わりにモッツァレッラチーズでも。食感でアーモンドとかピーナッツいれてもヨイ。

 


 

 

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tag : レシピ イタリアン

2008-02-04

●かぶれ紀行5 千葉 パスタ屋マリーン

080203-1.jpg

 

 

老舗の所謂「スパゲッティー専門店」。イタリアンというより「パスタ屋さん」。

専門店だけあって、種類が豊富で迷っちまいます。

 

帆立貝(殻付き)とウニのクリームソース(殻は食べられません)。

スパゲッティーニは間違いなく茹で上げで程よい食感、ウニの甘みと

磯の香りは生クリームに合いますな。ボリュームもたっぷり、満足、満足、

とお腹をさすっていると、どうやら常連さんらしきお客さんのオーダー

が聞こえてきました。

 

                                                       

「トマトソースにマッユルームとベーコン、にんにくたっぷりで大盛り」

へぇ~、常連さんになるとそこまで希望を言えるんだ~、と思ってたら・・・

 

「マイパスタ、自由に作れるオリジナルパスタ」

~お好きなソースにお好きな具材をトッピングしてアナタ好みの

こだわりオリジナルパスタを作って下さい!~

 

ってメニューに書いてあるじゃねーすか!早く言ってよ!(書いてあるって:byこの

お店のマスター) レモン風味とか、ゆず風味とかいうオーダーも可能。

 

 

よし、次回のオーダーは、

「和風ソースにほうれん草と牡蠣、ゆず風味で」なんてコテコテGIAPPONESEな

ピアットいってみますか!

 

 

080203-2.jpg

 

今日のランチ「トマトソース、チキンとブロッコリー」。にんにくたっぷりって

オーダーせずとも、かなりガーリッキーで好きだな~。

 

 

080203-3.jpg

 

 

 

【お店】

千葉千葉市中央区新田町35-8 ヤマモトビル1F

http://www.i-marine.com/dinner.html

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tag : イタリアンレストラン 老舗 千葉

2008-02-01

●かぶれ紀行4 お台場 カフェ ラ・ボエム


080201-7.jpg

 

 

お台場アクアシティー内にある「カフェ ラ・ボエム」のランチ。メニューに目を通すと

「ん?なんか間違えたから上に紙貼ってんのかな」「ん?DESPERATO

「ん?絶望」 「なんじゃこりゃ~!?©優作松田

早速、店員さんに確認、すると「絶望するくらいおいしいってことです」 ・・・・

ある意味想定通り(懐かしい)のご回答。上等じゃね~か。絶望させてもらい

やしょう。注文しました。

080201-2.jpg

 

 

うまいですよ。普通に。ボロネーゼの肉抜きって感じで、エリンギ(マッシュルーム?)

とかケイパーとかその他の野菜の食感が挽肉ちっくで、トマトソースとチーズともあい

まってグッドバランスですよ。でも「絶望」はしなかったな~。いつの日か本当に絶望

(って感動の何倍位なんだろ~?)するような、ピアットに出会いたいですな~。

 

 

080201-5.jpg080201-6.jpg

 

ここのいわゆる「パッサージュ」(小経)は普段歩いているときは特に感じなかったんだか

こうやって写真に納めると意外に雰囲気があって、ちょっとした「TRAS TEVELE」のよう。

 

帰路、この小路を歩きながら、「で~すぺら~ど~♪」(©「華麗なる一族」)を口ずさむ

KKでありました・・・(こっちは「DESPERADO」だけどね)

 

 

【お店】

東京都港区台場1-7-1 メディアージュ4F

http://r.gnavi.co.jp/g279202/

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tag : イタリアンレストラン お台場

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